未来の扉は、
その先の可能性が大きければ
大きいほど重くて硬い。
見えない困難や不安が、
むかい風になって
扉を押さえつけてくるから・・・

一呼吸、一呼吸、
扉に近づく勇気が持てたとき、
無限の可能性も吸い寄せられる。
一緒に明日への扉を開けてみませんか?

私たちの使命

諸外国と比べて、我が国の障がい者福祉の考え方はまだまだ遅れをとっています。

「行きたいところにスムーズに行けたら…」
「居心地のいい場所がみつかれば…」
「一緒に考えてくれる人がいれば…」

そんな障がい者の方たちの「たら・れば」を実現するため、
法の整備をただ待つのではなく、私たちにできることを私たちの手でサポートし、
個々の可能性や成功を追求し、お手伝いをしたい。
それが私たちのミッションです。

「日本国憲法第25条」

第1項
すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。
第2項
国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上 及び増進に努めなければならない。

社名の由来

チャレンジドホームズ

「challenged」 チャレンジド 

「障がいを持つ人」という意味で使われているChallenged(チャレンジド)とは、 1990年代にアメリカの新聞で使用されてから普及した表現で、 2009年にアメリカで放送されたドラマのタイトルにもなっています。 「(神から)与えられた困難に挑戦する人」 「挑戦する使命やチャンスを与えられた人」 というポジティブな考えから生まれていて、 働くことなどによって積極的に社会に参加しようとする障がい者、 という意味合いがあります。

そして、厚生労働省が提唱しているノーマライゼーション 「障害のある人が障害のない人と同等に生活し、ともにいきいきと活動できる社会を目指す」という理念を遂行するためには、 現状を大幅にバリアフリーにする必要があります。 “自らの未来に希望と勇気が持てる選択肢を。”という願いを込めて、 社名を「チャレンジドホームズ」といたしました。

サービス

障がい者グループホームの
空き状況問題をITで解決!
ショートステイの予約サイト
「チャレンジドホームズ」

受入施設の空き状況は電話で確認が常識だった。

日本国内には、約964万人の障がい者が暮らしています。そして、その周りには、家族・友人・職場の人などサポートをしてくれるさまざまな人たちがいます。
1952年より障害者手帳を用いた割引制度が定められ、障がい者の方の社会参加を促すきっかけとなりました。障害者手帳の種類も多種多様、受入施設の状況も多種多様になる中、役所を介してのショートステイの空き状況の確認は毎回電話で行っていたため、本当に大変だったと思います。

障がい者グループホームの予約を電話で行う女性

障害がある人のショートステイに
もっと自由を!
障がい者受入の宿泊予約に
もっと便利な機能を!

障害者支援施設の予約をインターネットで行う女性

このように、電話をかける方も電話を受ける方も時間と手間がかかっていることは明らかでした。
そこで、私たちはこの状況を解決するために、すべてオンライン化しようと思い立ち、ショートステイの予約サイト「チャレンジドホームズ」を作ることにいたしました。
チャレンジドホームズで施設を検索すれば、地域や住みたい街にどんなグループホームがあるのか?どのような環境での暮らしができるのか?が一目でわかり、空室がリアルタイムで分かるので安心です。
また、ホテルを予約するように、宿泊施設の予約もオンラインでリアルタイムに行うこともできます。
もう、今までのように空き室の状況をわざわざ電話で問い合わせなくて良いのです。

障がい者グループホーム

障がい者と障害福祉サービスに携わる人

地域生活へ移行を実現するため
障がい者グループホームが求められています。

近年、福祉サービスの拡充や認定範囲の拡大により、障がい者として認定されている方の数は増加傾向にあり、今後も増えると見込まれています。
同時に、障がい者と同居する家族の高齢化が進み、今後の生活に対する障がい者の不安は高まっています。
こうした背景の中、国が掲げる障がい福祉計画では、施設等に入所する障がい者の方々を地域生活へと移行することを基本方針に掲げ、その受け皿のひとつとなる障がい者グループホームの整備目標を設定。
各自治体において目標達成の取り組みが進められており、障がい者グループホームは、社会的に重要な役割を担います。

障がい者グループホームとは?

「地域の中で普通に暮らしたい」障がい者の方のそんな想いに応える住まいの場。
グループホームとは、障がいのある方が世話人の援助を受けながら数名で暮らす共同生活の場。
一軒家やアパート、マンションなどさまざまな住まいの形態があり、地域の中で普通に暮らしたい障がい者の方の想いに応えます。

あなたの街のグループホームを紹介します。

障がい者グループホームの共同部屋 障がい者に食事を出すグループホームのスタッフ

おしらせ

2021年10月1日
障がい者グループホームの検索&予約ポータルサイト「チャレンジドホームズ」がオープン!

平素は格別のお引き立てを賜わり厚くお礼申し上げます。

この度、日本初となる障がい者グループホームのPRと宿泊予約がオンラインで簡単にできる検索ポータルサイト「チャレンジドホームズ」を正式にオープンいたしました。

チャレンジドホームズをご利用いただくことで、貴社が運営されている施設をインターネット上で集客・宣伝したり、空き部屋が出れば、すぐにサイト内で予約を受け付けたりすることが可能になります。

また、今まで煩雑だった宿泊管理もチャレンジドホームズの空床オンライン予約システムを使うことで誰でもスムーズに行えます。

ただ今、全国のグループホームの運営者様にチャレンジドホームズをお得にご利用いただきたく、オープン記念キャンペーンを実施しております。
皆様のご訪問、ご利用をスタッフ一同、心よりお待ち申し上げております。


チャレンジドホームズオープン記念キャンペーンの詳細はこちら

日本初!障がい者グループホームの検索&予約ポータルサイト
「チャレンジドホームズ」はこちら


プレスリリースはこちら


今後ともチャレンジドホームズをご愛顧いただきますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。

2021年5月14日
「チャレンジドホームズ」オープン前の特別キャンペーン

平素は格別のお引き立てを賜わり厚くお礼申し上げます。

日本初!
障害を持つ方とグループホームをつなぐ検索ポータルサイト「チャレンジドホームズ」がこの秋にオープンいたします。

それを記念いたしまして、現在、サイトオープン前の特別キャンペーンを実施しております。
また、資料も無料ダウンロードいただけます。

ぜひご覧ください。

「チャレンジドホームズ」オープン前の特別キャンペーンはこちら

2021年3月4日
コーポレートサイトをオープンいたしました

平素は格別のお引き立てを賜わり厚くお礼申し上げます。
この度、チャレンジドホームズ株式会社のコーポレートサイトをオープンいたしました。
今後はサイトを通じて、当社の企業情報や事業内容等をより多くの方々にお伝えしてまいります。
今後とも一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます。

会社概要

会社名
チャレンジドホームズ株式会社
住 所
東京都港区赤坂8-11-38 11F
設立日
2010年7月1日
資本金
2,000万円
代表者
渡邉 美香
事業内容
チャレンジドホームズの運営
ショートステイのオンライン予約サービス
障がい者総合支援法に基づく障害福祉サービス業
介護保険法にもとづく居住サービス業
ホームページ
https://challengedhomes.co.jp/
障がい者グループホームポータルサイト
https://challengedhomes.com/

お問い合わせ

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